皆さまこんにちは、伊織です8月25日、2年目のアニサマに出演してきました今年はアニサマ3日間の開催!ということで、その最終日、25日。すごい盛り上がりでした!!私は昨年につづき、2曲。「デート・ア・ライブ」のEDテーマ「SAVE THE WORLD」と、「問題児たちが異世界から...
東京ではショッカーO野さん、
大阪では岩崎和夫さん、南かおりさん、
司会の方々とMCでのトークの貴重なお時間でお話できて嬉しかったです。
ショッカーさんに「空へ…」を聴けるのが楽しみと言っていただけて、とても気合いが入りました!
大阪では、岩崎さんと、かおりんさん、もう本当にイベントご一緒させていただけるのお久しぶりで、
恩師n先生との思い出と共に、大阪でのいろんな思い出がよみがえりました!
オモイモヒトシオでございました。
有り難き幸せ。
素敵な皆様方との時間、
ずっと笑顔な私なのでした。
会場に来てくださった皆様の笑顔には敵いませぬが(*^^*)
完
そして、嬉しかったことまだいっぱい!
本番ステージラストフィナーレ、
出演者ひとりひとり、お客様に感謝のご挨拶をしたのち、
舞台袖にハケるときに、先輩方の後ろを通りますときに、
山本正之先生が頭をポンポンと優しくたたいてくれました。
正之先生とは、あ~るくんの思い出がいっぱいで、なんだか10代の頃に戻ったような気持ちにその瞬間なって、
実は密かにうるうるしていた私でした。
他にも記したいことありますが、宝箱に♪
輝く先輩方の後ろ姿は、ステージ横から拝見させていただいていると本当にあたたかくパワフルで魅力的で、
そしてアニメソングの奥深さの偉大なるpowerを感じました。
私も日々精進して、先輩方の背中を見習って人間力を磨きたいと思います。
楽しい時間はどうしてすぐに過ぎるんだろう!
本当に、HAPPYな夏dayでした!
AJFな夏。
つづく
わぁ~と大感激で、メロンアイスふたつくださいと(ATARUさんのカレースープくださいみたいに)…
すると、すみませんもう売り切れてしまって…バニラか抹茶でしたらあるのですが、
それでもよろしければ、いまワゴンにはないので取りに行くお時間かかってもよろしければ、
ということでしたので、一度はがっかりしたものの、
アイスを!という気分でしたので、
抹茶とバニラを頼み、待つことになりました。
そしてパーサーさんが戻って来ました。メロンありました!!と2個。
私は、これで運を使い果たしたと思ったぐらい奇跡!と喜びました。
そして、一応バニラも持っていた素敵なパーサーさん。嬉しいサプライズをありがとうございました。
つづく
こんなに素敵なことがありましたので、
大阪からの帰りの新幹線は不思議なテンションでございました。
隣同士でずっとお話しさせていただいた、やえさん(うちやえさん)との時間もとても思い出深く、
お弁当を美味しくいただき、
新幹線限定期間限定スジャータさんのメロンアイスをいただきました。
そのメロンアイスをいただくまでのエピソード、聞いていただきたい。
行きの新幹線でも期間限定メロンアイスのアナウンスがあり、
気になっていましたが、本番のステージを控え気持ちは緊張感でしたので、
気になりつつ大阪到着。
帰りは緊張感からホッと少しばかり開放感、
そしたら自然と気持ちはメロンアイスです。
パーサーの方が一度通り過ぎてからメロンアイスを思い出したので、
またこの車両に来てくれるのは、おそらくまだまだなのでは
とマネージャーさんの推理に溜め息の私とやえさんでしたが、
私がおもわず待ちきれない子供のように
メロンメロンと言ったらドアが開きパーサーさんが!(実際は3~5分後ぐらいでしょうか)
つづく
本当に、このお仕事にたずさわらせていただいていることに神様に感謝!
そんな気持ちが大阪のステージにて、
2曲歌い終わり女子楽屋に戻って来ましたら、ふっと想いが込み上げてきました。
なによりも、私の気持ちを癒してくださった出来事は
ステージ横で待機中。堀江美都子さんとご一緒に待機。
ステージからの呼び込みでMCコーナーというとき、
ステージに登場するときに手を繋いでくださったのです。
既にステージ上にいらした、うちやえゆかさんに「いいなぁ」とのお言葉をいただき、
私は得意気な顔をしていましたが、心はもうキュンキュンでした!
なんだか本当に心の奥から温かさが伝わってきたのです。
いままで頑張ってきて良かったなぁと
ちょっぴりご褒美をいただいた気持ちになりました。
水木一郎さんには、空へ…がお好きだとおっしゃっていただき、
大阪の楽屋では、心のブルースカイの部分を少し歌ってくださって、
もう私は大感激でした。
つづく
ハウス名作劇場~ロミオの青い空、
OP、ED曲、私の大切な曲です。
今年の夏、懐かしい想いと、
大切な宝箱を開けるような気持ちで、AJFの舞台で歌わせていただきました。
東京の地、大阪の地。
それぞれの私の遠い思い出と共に新たな曲への想いも生まれました。
歌うことは私にとって進むことなのだと、改めて感じました。
スローペースな私は、そんな想いを言葉に表すまでに時間がかかり、
夏休みの宿題をぎりぎりまで手につけない子供の頃のままです。
HAPPYな夏でした。
それは、夢のような時間でした。
ステージでの時間も然る事ながら、
楽屋での時間が、それはそれはもう嬉しい時間で、
目映く素敵な方々とご一緒させていただいた貴重な経験でした。
と、今回はこのように、前回の大緊張から一歩進み、
皆さんとお話させていただくことも若干できた私です。
つづく
時間がない!!!
ブログがしっかり書ける時間がないので、
・・・写真だけでも!
終演後みんなで!!!!!!!!
みんなにエロイとつっこまれた、
全然そんなつも続きをみる
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