新月だー。無事に先生も終わり、電車なう。ちかれたっ。★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆♪大切なたからもの♪をはじめ、フレンチポップス、シャンソン、こどもの歌、アニソンと私の大好きナンバーを素敵なミュージシャンの皆様とお送りします♪9月30日!初のワンマン!OPEN 19:00START 1続きをみる
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日曜日に、
3日間限定NO.6カフェイベント@秋葉原メイリッシュさん
に お邪魔してきましたよ~
初メイリッシュさんヾ(。・ω・。)!
並ぶこと30分ほど…
紫苑に粉した店員さん(とってもキュート!)に導かれ店内へ。
店内では、
本編の予告が上映され、
BGMはアニメのサントラ①…。
火藍さんに注文をとってもらい
沙布ちゃんに飲み物を運んでもらい
もう…なんというか…
至福の時を過ごしました…!!!
☆.。.:*・゚*:.。.☆(*´∀`*)☆.。.:*・゚*:.。.☆
♪ちなみに頼んだのは↓
紫苑のココア
と、
エリウリアスのカク続きをみる
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今日の高木渉
みかブログでは
必ずヘン顔みたい

決して雨が降ってるわけではなく
みかの自主トレ中の写メだよ

毎日頑張ってまあす
稽古終わって
ご近所メンバーワラワラ
豚しゃぶしゃぶ食べるよ

はぁ~
お腹ぺっこり



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こないだ東京大学の前を通ったのですが
東大って…
広〜〜いですね[◎o◎]
大学の塀は、端からはしまで見えないの[汗]
色んな学科があってその建物があって〜
沢山の生徒さんがいるんだろうなぁ[´з`]
私が通ってた短大は
私の学科だけの建物で[クラクラ]
一つの普通のビル[ビル]って感じでした[○]
グラウンドは、同じ学校の小学校のを使ってましたね〜[ランナー]
だから、広々とした塀の中の敷地に木々、新緑あふれる
大学ってうらやましいです[宇宙人]
木漏れ日のしたでお昼とか、学生ライフ送れるの素敵[ハートx2]
我が短大...
「猫鳴り」(著者:沼田まほかる)を読んだ。泣いた泣いた。
ここ最近で一番泣いた。解説読んでもまた泣いた。
「沼田まほかるは勁い」と豊崎由美さんは解説で評されているが、まさに。
文章から伝わるエネルギーが、言葉から女の底力が溢れ出ている。
物語は一匹の捨て猫を嫌々ながら飼うことになったところから始まり、猫のモンを通じて夫婦や周りを取り巻く環境の変化、老い、いつか必ず来る猫(家族)との別れ。
今、読んでおいて良かった。
第一部の内容は3度の飯よりも動物が好き!の私には信じがたい虐待行為に怒り爆発!なのだが、第2部、第3部へと行くにつれ、おいおいとさめざめと涙が流れ落ちてくる。
「命を最後まで使い切る」というのだろうか。
もしかしたら、この本を読んでかつての家族を思い出して暗い気持ちになる人もいるかもしれない。
だけど、命あるものはいつかは朽ちる。
重要なのはその生き方であり、最期の瞬間であり、遺されたものが大切に紡いでいくことである。
この「猫鳴り」はその全てを淡々と語りかけてくれる。
自然の摂理をこれでもかというくらいに言葉や文字で教えて貰った。
私は天の邪鬼な為「○○一位!」とかいう帯を見ると読む気にもなれないんだけど、
これは流石「おすすめ文庫王国2010-2011エンターテインメント部門第一位」に選ばれただけある。
素晴らし過ぎる。これからはこの「○○一位!」を信じてみようかなとさえ思わせてくれた傑作。
借りた本だけど買って周りの動物好きにあげたいくらい最高文芸作品。
ちなみに私は猫のぐるぐる鳴く声を「猫グルグル」と言います。。。