放送開始したのでお知らせ!
アニメ「快盗天使ツインエンジェル」の7話に生徒役で出ました~。
初めてのスタジオだったのでドキドキしました…!
そして、
ツインエンジェルで久しぶりに能登さんにご挨拶出来て嬉しかったですっ(´ω`*)能登さん優しい…!
デビュー作の岩崎監督ともお会い出来ました…!…覚えてて下さってて…(涙)
そしてそしてー前にブログに書いた、ゆかちと現場が一緒で…はこのことだったんだよ(´∇`ゞ
ゆかちも生徒だったので隣に座ってました。終わった後たくさんお喋りしたのだよ。
この7話、ガヤにガールズバンドがいて、私とゆかちで音に合わせてアドリブ歌詞とノリで歌いました。(なくなってたらごめんだけど)
楽しくツインエンジェル観つつーウォーリーしてくれると嬉しいですっ
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あ、シュタインズ18話だけど、メイドさん台詞以外に店員さんの「ありがとうございました~」もありましたー。
答え合わせ(笑)



…というわけで、ジェラートを食べました。
右:味里さん
左:わたし
好きな味のジェラートを3種類選べるお店だったんだけど…
お互い、食べたいものだけを貪欲にチョイスしたら、色味があんまり可愛くないことに…( ̄∇ ̄;)
ありゃ…。
ピンク×黄色×水色と...


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おはまり☆
昨日はお仕事終わりに素敵なお店へ行きました(*´д`*)
お洒落なお店でみんなでワイワイお食事楽しいです(*´д`*)(*´д`*)(*´д`*)
写真は、フルーツをそのまま食べてるみたいな果汁たっぷりジューシーカクテルに、
甘いフルーツやチョコレート(*´д`*)
甘いものを食べると幸せを感じるっていうけど、本当にそうでした(*´д`*)
今日は「ネギま!」クラスメイト大集合DVD『Disk.1』付きコミックス、35巻限定版の発売日です☆
暑い時は映画が一番!(笑)新しいのから古いのまで観てます☆
「モールス」
スエーデンの小説が映画化されたハリウッド作リメイク版。謎の少女役にキック・アスのクロエちゃん。お話はざっくり変わっているところもあれば、オリジナルの映画版より忠実に描いている所もあり。原作が大好きだけに、大切なシーンの丸ごとカットや設定に違う箇所、等にいろいろ言いたいけれどぐっと我慢しましょうか(笑)
「キャプテン・アメリカ」
ほんっとに!こんなに面白くて燃えるないようだとはつゆ知らず、ごめんなさい。最高です。世界初のスーパーヒーロー誕生の理由はあれの為でした。だけど、純粋に世界平和の為に、戦うヒーローの真の勇気、これはアメリカ人が一番好きなヒーローに選ぶ理由も納得。
「恐怖の報酬」
1953年の名作中の名作。今から58年前にこの映画が誕生しているなんで信じられない!だって大火災を起こしてしまった工場の火を消すためにニトログリセリンを積んだトラックを2台で運ぶ、というだけのお話なのにこんなにこんなに緊張感、手に汗握る、カリスマ的映像なんですもん。
「ゴーン・ベイビー・ゴーン」
ベン・アフレック監督作品一作目。デニス・ルヘイン著作「愛しき者はすべて去りゆく」を映像化。主役や脇役まですべてイメージとおりのキャスティングといい、実は難しいテーマ「ありふれたシチュエーション」を見事にリアルに描いていて脱帽。ボストンの色といいアメリカ犯罪といい惹き付けられました。
「ラスト・ターゲット」
アントン・コービン監督×ジョージ・クルーニー主演。孤独な暗殺者の孤独な生活を細かく描き、静かに且つ緊張感溢れる映像美。イタリアの古都が美しくて引き込まれます。出逢ってはいけない女性と出逢ってからどんどんと人生は壊れて行く。自分がいつか運命の人と出逢ってしまったら同じ選択をするのか?傑作です。
「太陽を盗んだ男」
観よう観ようと先延ばしにしていてやっと観た沢田研二の大傑作!カリスマ!天才!なんちゅうー演技!やっぱり日本映画は一昔前の方が勢いがあったなぁと思わずにはいられない。菅原文太さんのゾンビ(違いますよ)も鬼気迫るものが。是非是非観てみて欲しいです。
「野獣死すべし」
いつか観ようと思っていては観られないのが日常。やっと観ました。松田優作さんの世界に一つしかないオリジナルの演技。ひゃー。奥歯抜いて8キロ減量なんて有名過ぎるエピソードだけど、やっぱり凄過ぎる役者魂には頭が上がりません。もっと精進します。
「黄色い星の子どもたち」
劇場で立つ事が出来なかった映画は「闇のこども達」以来。暫くなんと言葉を紡ごうかと悩んだ末に出て来た答えは「全て実話」だということ。1942年にフランスで起こったユダヤ人一斉検挙。25000人も(うち10000万人はフランス人が匿う事で命を救われた)のユダヤ人を捕らえ収容所に送るという絶対にあってはならないこと。人はみんな同じ横一列な存在なのであり、それを「星を胸に付ける」ことによって区別するなんて絶対に許してはいけないこと。しかもこの事実は50年間公表していなかったのだから、どれだけ惨いことか想像出来ます。3.11に起きた東日本大震災とどうしても重ねてしまい、一方的に向こうからやって来て突然暴力によって命を奪われる、この事に深く深くこの映画が突き刺さってしまいました。観て欲しい作品です。