おはようー!
おそようー!
会場入りしたよん♪
そしたら、ヘアメイクO氏が、豆乳プリンをつくってきてくれましたーーー!!
んまいよーーー!!
優しさが染みる…
ありがとううう…
O氏とスタイリストT氏と、干しいもの話で盛り上がってます、なぜだ!?どの流れでそうなったのか!?
わからにゃい…
また後ほど☆
...
まだやらないんですかー?
と
どうやら待っていてくれるひとがいるようだから
この話をするのは何度目かになるけれどあらためてごあいさつ
いまのところまだこのブログと同時にやるメリットを感じないので予定がないんだよ
いろいろ考えてはいるのだけれど
どうにもあれはお客さんとの距離が近過ぎる
お互いに他人なのにあの距離感は、お互いによくない勘違いを生むというか
あの距離感がわたしは好きではない
と、いろいろと見ていて感じた
それは、昔、カテゴリ「Seriously」に書いたように
よく知らない相手に文章や気持ちを伝える際に熟考する間をとりにくく
幼稚で、想像力の著しく欠けた文章や行為につながる可能性が高いと思うから
そしてそれはわたしがとても嫌いなことであるから
いまのところ日本語でのオフィシャルTwitterは
まだ考え中である
余談ではあるが
なんか、芸能人同士が他愛もない会話をわざわざお客さんに見える形のRTでして
それを指をくわえて見させているいるような感覚がわたしの感じ方としてあるので
好きではない
しかしお客さんからしたら
「○○さんと●●さんがこんな会話してる」
「この人たち仲良かったんだ?」
というのを見ているのは楽しいのかな
新しいファンサービスの形としてはとても素敵なものなのかも知れないね
まあ、とにかく
あれををやるという答えは出ないかも知れないし
このままこれを答えとして、ずっとやらない、という結論になるかも知れないから
「いつかはきっとやるよ」
というわけではないんだ
君たちを勘違いさせていては
待たせた状態にしてしまうので
ここで今一度説明をさせていただいた
若干、理屈っぽいけれど
理屈で考えるべき時と、感覚で考えた方がいい時があり
これはわたしの中では
理屈っぽくて十分なのである
先日
とあるトコロで
とあるアレをしたのだけれど
とある人と一緒にとある作業をがんばったんだ
とあることをするのは初めてだから
とある方に指導していただきながら
とあることが、少しでもとあらないことに見えるようにしたけれど
こればっかりはどうがんばっても
とあるようにしか見えないのはもう完全に仕方のないこと
でも
とあることをするのは楽しかった
とある事情で何も公表できないのである
こんばんは突然ですが皆さんはお寿司って好きですか私は大好きっよく1人でもドキドキしながら回転寿司屋さんに入っちゃいます(笑) そう!先日『くら寿司』に行ってきました~地元に住んでいた頃はよく行っていたのですが、東京に来てからは初☆久しぶりに行けたんだけど...