さかいかなのofficial online salon がはじまります。わたしも、あなたも、自分で作った限界は自分で超えられる。夢見る限り、やりたいと感じる限り、何だって、本気でやれば出来る。オンラインサロンとは…オンライン。つまりインターネットで繋がっているサロン。応接間、...
ブラッドムーンの 夜が 始まる… って、あれ?またテラリアごっこができるかと思ったのに。今日は「スーパーブルーブラッドムーン」ですと?! でも私は、もう帰宅しちゃって。ぬくぬくおうちの中・・・でした(ノ_<。)お昼からひとつと、夕方からひとつ、頑張って。さくっと帰ってきて、ばしばしお片づけ・・・を・・・してたら。結果見られなかったというね。 でも、ネットで写真とか見られたから!い、い続きをみる
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サキイカか!!(笑)(^◇^;)っていうくらい紐をしゃぶってその紐をおつまみに(笑)テレビを見ている娘です(笑)美味しいのかなぁ〜?(^◇^;)大人しく見ててくれてるので助かりますが(^◇^;)抱っこすると続きをみる
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(o^^o)前回は152年前、1866年。薩長同盟成立したころ。スーパーブルーブラッドムーン。幕末のみんなもお月さま見上げたのかな。お月さま。雲にも隠れず。あぁひどく身体が熱くなった続きをみる
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皆様こんばんは!遅ればせながら…一昨日は『TENTH』3週目2部RENTチーム、ZANNAチームの千穐楽でした!!!ご観劇いただいた皆様、エールを送っていてくださった皆様、ありがとうございます!MCを任せていただいていたし、泣くべきじゃないし、まったく泣くつもりなかったのに…幸せと寂しさと愛おしさと…いろんな気持ちが溢れまくって心のミロを止められませんでした…。 そして仲間たちも、お客様もとてもとてもあったかかった。ありがとうございました。「クリエ10周年の時にガラコンサートをやると思うから、もしその間に再演できなくても、そこでZANNAをやりたいね!だからその時も高校生役できるようにしておいてね!」そんな風にプロデューサーの小嶋さんが言ってくれてから約5年。勝手に約束みたいに感じながら、私はその日が来るのを夢見ていました。(その間8歳の役をクリエでやらせてもらえるとは想像もしてなかったけれど!笑)そして、その日が本当に来ました。初演のメンバーが集ってまた作品のナンバーを歌えることは本当に奇跡です。多くが〝再演〟がなければ叶わないこと。そしてその再演自体が限られた作品に許された凄いことであり、さらにまったく同じメンバーが揃うこともとても稀です。そんな中でこうして『ZANNA』のメンバーが集えたこと…本当に幸せで幸せで仕方ありませんでした。わたしにとってZANNAは、声優として仕事を始めて最初のミュージカル。事務所に入る前からずっとあった、ミュージカルに、東宝さんのミュージカルに出たい!という夢。ミュージックレインは当時、舞台やミュージカルのオーディションのお話がくることはほぼなかったので、誰でも受けられるオーディションがあれば自分で履歴書を書いて資料を送ったり、時にはマネージャーの振りをして(笑)その時期受けられるオーディションがないか東宝さんの演劇部に電話をかけたりしていました。(もちろん私の本物のマネージャーさんも応援はしてくれていましたよ!(笑))そんな中初めてあちらから呼んでいただけたミュージカルのオーディションが、この『ZANNA』でした。もしこれが受からなくても、オーディションに呼んでもらえたことが第一歩だ!!!と、自分が夢見ていた世界の扉に近づけた気がして、全力で臨みました。そして合格したケイト役。結果を聞いたのはスフィアでシンガポールに行く日で、向かっている飛行機の中でいろんな感情が溢れてこっそり号泣したなぁ。事務所に入ってから8年越しで叶った念願のミュージカル!部活がミュージカル部だったり、大学2年でミュージカル『ひめゆり』の学徒役での出演はありましたが、プロとして仕事を始めての初のミュージカル、しかもメインキャスト…というかキャストは8人!!!喜びと希望に満ち溢れていました…が!舞台やミュージカルの世界のルールを知らない私は、まわりに迷惑や心配をかけまくったと思います。今となっては笑い話(になってたらいいなぁ笑)だけど…(笑)ZANNAという作品は、私という人間を大きく変えてくれました。演者としても、人としても、一気に視野が拓けた感じ。人生が変わりました。カルチャーショック!というぐらい違う世界や価値観に触れたし、作品からも、ここで出会った人たちからも多くのことを学び、感じ、考えました。『ZANNA』という作品を通して学び得た全てのことは、今の私の中心にある、大切で欠かせないものになっています。この作品で主に描かれているセクシャルマイノリティについてだけでなく、人種、宗教、病、障がい…私たちが生きる現代には様々な差別や偏見があります。『ZANNA』はパロディ満載のハッピーなラブコメディであると同時に、様々な〝あべこべ〟を描くことで、そうした差別や偏見がいかに無意味で、人を傷つけているかということ。そして、相手の立場になって考え想像する大切さを教えてくれる作品です。まさに真心の想像力だとも思う続きをみる
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小さなソファーに家族三人が雀みたいに並んで、それぞれが、本を読んでいた。
「あれ?私たちって、仲良しなのかしら」
横に並んだ二人を見て言うと、
「仲良しじゃなかったら、家族やってないだろ」と夫。
ふーん、家族してるのか、私たち、、。
そう思ったら...