「はじめようスマホ」も折り返し地点!
今夜は5回目
(12/4(月)夜9時半~Eテレ)
息子は普通に、スマホに話しかけていた。
「これからの天気はー?」
「~~~」
「ええーっ、雨かーー、滑らないように気を付けてだってー」
おおっ!会話してる!!
隣で九十...
何年ぶりでしょうか黒髪ですパーマまであてています…グッショリ濡れるとおばちゃんパーマです新鮮!!!!!鏡みるたびビックリしますワタリスイッチ入れたろーやないか!!!!続きをみる
『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』
はいもう先に言っておきます
しずかとりょうこのキャラソンライブ!!
日時:2018年3月17日(土)
OPEN 17:00 / START 17:30
会場:WWW
〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町13-17 ライズビル地下
出演:伊藤静 白石涼子
チケット料金:前売り4,000円
(税込/ドリンク代別・オールスタンディング)
チケットお取り扱い:
・抽選先行:2017年12月9日(土)12:00〜12月17日(日)23:59
チケットぴあ http://w.pia.jp/t/is-sr/
・一般発売:2018年1月27日(土)10:00より各プレイガイドにて発売
チケットに関するお問い合わせ:WWW 03-5458-7685
公演情報ツイッター:https://twitter.com/asobi2oide4
企画・製作:あそびにおいで事務局 静涼CL部
ここ最近、お鍋を食べる日が多かったので。ふと思い立って、帰り道にスーパーに寄ってお買い物して。炊き込みごはんを作ってみました。たぶん、初の炊き込みごはん。 そもそも、お料理じたいめったにしないし。あ、この時期のお鍋はよくやるけど。炊き込みごはんより、白いごはんの方が好きってのもあって。今まで作ったことがなかったんだよね、炊き込みごはん。 なんだけど。最近、友達に教えてもらったアプリで。それはもうめちゃめちゃ簡単レシピがたくさんあって。これならやれるんじゃないか・・・?と。料理欲がむくむく・・・ではないけど(笑)ちょっぴり出てきまして。チャレンジしてみたのです。 結果は・・・まあびっ続きをみる
『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』
こんばんは!昨日の「ことはゆ」イベント興奮冷めやらぬ中、今夜の「ことはゆ」聴いてくださいましたかー?今日1日頭の中、「君の知らない物語」「オリオンをなぞる」「Oversoul」「DANZEN!ふたりはプリキュア」「ゆずれない願い」「GO!!!」「創聖のアクエリオン」と昨日歌った曲ばかりが流れてました♪時空の歪み(笑)の影響で、タイムリーなお話はまだでしたが、ゆるーく楽しげにお届け(^^)聴いてくださった皆様、ありがとうございます☆なので引き続き、昨日の感想メールも、まだまだお待ちしてますよん♪さてさて、イベントは今週も続きます!続きをみる
『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』
メモリーオイルハワイ出身のドナさんがハワイに伝わる植物を使い、ストーンが入っているものもあったり、ドナさんのエネルギーを注いでいる作っている魔法のオイルここ数年、たくさんの方が扱うようになり、ネットでも様々なサイトで購入できるように私も大好きで10年以上使ってます単体でも十分力を発揮し、力になってくれるものすごいアイテムですが、組み合わせたブレンドタイプ。日本で生まれたスタイルですが、これまたパワフルだということに気づ来ました!何がどうしてサポートしてくれるのか、謎です。しっかりヴィジョニングすれば様々なことをもちろん引き寄せらるようになりますが、メモリーオイルってね、ヴィジョニングしなくても、必要なものや状況をね、宇宙くんとリンクして続きをみる
『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』
今夜の0:45まで双子座さんの満月窓辺にブルーボトルでムーンウォーター作り中まだお願い事、リリースしたいこと書けてな続きをみる
『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』
皆様こんばんは!ラフィングライブ第3回公演・『Cash on Delivery』全公演無事に終了しました!ハプニングも時々あったけれど、本当に毎回ステージ上も客席の反応も違って、〝生もの〟なことを再確認する瞬間の連続でした。毎回演出家さんから細かなノート(ダメだし)をいただいたり少しお芝居や間を変えて試してみたり…。うまくいく回もあればそうでない回もあって、この作品、そしてコメディの難しさと奥深くかさを感じる日々。自分がひとつ何かを取りこぼすと、他の役の台詞の意味が変わってしまうとか…ある意味一蓮托生な、共演者の皆さんとは、 同じシーンに出ていなくても常に背中を預け合っているような感覚でした。リンダ・スワンという人は、圧倒的に怒鳴ってるシーンが多かったと思います。プライドの高さや自分本意な場面もありましたが、他者の悲しみや嘆きに寄り添い、寄り添うからこそ怒ることのできる心根の人であり、彼女の言動の多くは〝夫を愛している〟という確固たる最大の理由からなのだろうなぁと思います。彼女の心と言葉に重ねて、私自身も考え感じることがありました。大きな苦難であろうと夫と共に乗り越える決意をしたリン続きをみる
『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』