平野綾オフィシャルブログ「AYADAMA」

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平野綾のブログ、平野綾オフィシャルブログ「AYADAMA」Powered by Amebaです。

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今夜2:29〜(金曜深夜)の、

日テレ《東京暇人》ラインナップは⁈








①『キングダム』



4月19日公開‼︎

話題の超大作『キングダム』特集‼︎





スタジオにはゲストに佐藤信介監督!

映画の魅力に迫ります!









②『PRINCE OF LEGEND』



ついに公開‼︎

特集第3弾は、
THE RAMPAGE from EXILE TRIBEの4人が考える、究極のデートプラン‼︎











③ROCK AX vol.2




ゲストにマカロニえんぴつさんが登場!

全メンバー音大出身!
多彩な音楽性を誇る唯一無二のバンドです!










④ZIP! 春Fes



先週に引き続き、J☆Dee'Z登場!

塚地さんがボディーパーカッションに挑戦です‼︎





お楽しみに♪( ´▽`)



2019/03/22 (4日前)

3月16日(金曜深夜)1:59〜からの、

日テレ《東京暇人》は⁈







①『PRINCE OF LEGEND』



THE RAMPAGE from EXILE TRIBEの4人が、

先週に引き続きスタジオに登場!







②『ザ・ファブル』



6月21日公開!
岡田准一さん主演!

最新の予告映像を公開‼︎





③ミュージカル『アニー』



青柳塁斗さんが先週に引き続き登場‼︎

塚地さんの本気‼︎ 筋トレ地獄‼︎‼︎








④ZIP! 春fes



J☆Dee'Zが登場!

塚地さんが彼女たちの秘儀、
ボディーパーカッションダンスに挑戦‼︎





お楽しみに(о´∀`о)




2019/03/14 (11日前)

★"AllAboutミュージカル・アワード"にて、

『ブロードウェイと銃弾』のオリーブ役で、
新星賞をいただきました‼︎
ありがとうございます‼︎





★"平成アニソン大賞"にて、


《編曲賞

God  Knows...(涼宮ハルヒの憂鬱) 


《作詞賞》

もってけ!セーラーふく(らき☆すた) 


《ユーザー投票賞》

ハレ晴レユカイ(涼宮ハルヒの憂鬱) 


……を受賞しました‼︎

ありがとうございます‼︎


https://www.anisong-taisho.jp/





★雑誌《ミュージカル》3月・4月号掲載

2018年"ミュージカル・ベストテン"にて、


女優部門 11位

作品賞 5位『ブロードウェイと銃弾』

再演賞 3位『モーツァルト!』


……を受賞しました‼︎

ありがとうございます‼︎


http://www.musicalmagazine.co.jp/newmag.html




これからも真摯に私らしく取り組んでいきたいと思います。

皆さまの心を動かすことのできる芝居、歌を目指して!

これからも宜しくお願い致します。



2019/03/12 (13日前)

ミュージカル『レベッカ』

 

公演が終わって1ヶ月以上経ちますがようやくこのブログを更新することができ、やっと私の中の『レベッカ』という作品が終わってくれそうな気がしています。というのも、"今も夢に見る日々"という歌詞の通り、公演中の悪夢に魘される日々が未だに続いているのです。のめり込みすぎることは初めて取り組む作品によく起こることではあるのですが、これ程抜け出せず、苛まれ、捕われた作品は初めてかもしれません。12月プレビュー公演から始まり、刈谷・久留米・大阪とツアー公演を経て、年明けから東京公演。ご来場いただきました皆さま、本当にありがとうございました。今作はシアタークリエ10周年の最後を飾る演目。元々作品のファンだったこともあり、2度の上演で積み重ねてきた作品力を感じ、3度目の上演である今回、初めて携わらせていただくことで作品の一部になれたことをとても誇らしく思いました。クンツェ&リーヴァイ作品への出演は3作品5度目になりますが、『レディ・ベス』『モーツァルト!』とは違う役どころ、役割を与えられ、自分としてはかなりの挑戦がありました。ここからは恒例の、私独自の考察と演出意図から作り上げた、私だけの役作りをお話します。トリプルキャストで三者三様。そのうちの解釈のひとつだと思ってご覧ください。そしてやはりかなりの長文です。興味を持っていただけた方だけ、どうか最後までお付き合いください。このブログ自体、ある意味謎解きのようなものに仕上がってしまったのは、最後を読んでのお楽しみということで……。まず"わたし"という人物。(以降"ich")自分の想いを上手く伝えることができず(その分妄想逞しい。)、自信がなく常に俯いていて人と目を合わせるのが苦手で(猫背の芝居をしていたら人生初のギックリ腰になりました!)、でも好奇心に動かされてしまう、少女の面影が捨てられない子というのが第一印象になればいいなと思っていました。そのなかで、周りの目を気にするからこそ備わったであろう観察力や洞察力、過酷な環境が与えた経験値、愛に飢えた者だからこそ与えられる無償の愛、自分の内に潜む自我が、愛する者によって形作られていく過程が芝居で表現できたらと。寂しそうな微笑みを浮かべる、大人になりきれない少女。それが私の演じるichの出発点でした。失ったものが多く、過去に何かを置いてきてしまった少女の時間は、マキシムに出逢うことで大きく動き出します。何もかも完璧に見えたマキシム。しかし彼の瞳にも自分と似た孤独を感じたことでとても近い存在だと思えるようになり、いつしか彼と過ごす時間の心地よさに気付き、傍にいたいと思うようになります。マキシムは父のような兄のような……というくだりが原作にありますが、亡くなった父親を重ね、マキシムに父を求めている感覚は、この時系列に色濃く出すようにしました。モンテカルロの崖でスケッチしながらふと(♪幸せの風景)、父にもこの景色を見せてあげたかったなぁ……。父が亡くなって全てを失ったと思っていたけれど、NYでヴァンホッパー夫人に雇われ、まさかモンテカルロでこんなに幸せな時を大切に思える人と過ごしているなんて……。あの時の自分には想像もできなかった。色々なことがあったけれど、その色々を経て、これが幸せなんだろうなぁ……と、日々の公演で噛み締めていました。ここでichは、きちんと幸せを感じられる子でありたい。そう思いました。辛い思いをしてきたからこそ、マキシムとの時間がどんなに大切かが心の底から理解できる。この想いを大切にしたい。できることなら、誰の目にも触れられないようにこの想い出を大事に瓶に閉まっておきたい。そしてもしマキシムにそんな気持ちを伝えることができたら、マキシムが「自分はひとりぼっちだ」と思わなくてすむのではないか。貴方はひとりじゃない。でも彼に相応しくない私なんかが、彼にそれを伝えることはできるのだろうか……。彼女のなかの劣等感と不幸の刷り込みが、儚い望みの邪魔をします。だからプロポーズされた時、全ての想い出が走馬灯のように押し寄せ、毎公演涙が止まりませんでした。今この瞬間の幸せに、過去の全ての苦しかった想い出にもありがとうと言える。マキシムに救われた。マキシムがいなかったら自分はいない。それが初めて私に芽生えた存在意義でした。マキシムを愛するというichの絶対的な想いは、彼がいないと自分が存在し得ないという依存を越えた、最早信仰。それも自分の気付かないところで……。そう。この"気付かない"というのが後々のポイントになってきます。ようやく掴んだ幸せにも不安が付き纏い、やはりマキシムに対しての依存が色濃く見える前半。そこから物語が進むと同時に、彼女の元々持っていた強さや賢さが少しずつ形を成していきます。今まで押さえつけられていた本来の自分が、大きな愛によって解き放たれる。優しさが人を強くする。強さが人を優しくする。覚醒してからはご存知の通りあっという間の展開です。それまでをどう構築するか。この役の難しいところは、常に逆算の芝居であるということでした。モンテカルロにいる時、如何に周りに馴染まないか。稽古場では今までの経験で身についた所作がなかなか抜けず苦戦しました。歩き方、座り方、走り方、脚の流し方、姿勢……どれをとっても階級がそぐわない普通の子であると一目で分かるように心掛けました。覚醒後はメイドさんたちに歌われているまさにそのもの。屋敷の女主人としての立ち振る舞いで変化を見せますが、ここで歌う♪それは私よ の加減が本当に難しい。優しさを損なわず、器の大きさはさらに増し、でもやり過ぎず、攻撃的にならず、自信が漲り、"変わった"と言わせる何か。笑顔でいることを心掛けました。事件の真相を聞かされ、マキシムの確かな愛を得られた今、マキシム以外他には何もいらないという確固たる信念。共犯者になることで、依存が形を変えたのだと思いました。この愛から来る自信と信頼は、今まで自分の関わった全てのものに感謝して別れを告げることができる程のもの。今まで生きてきた人生の全てに、ひとつ区切りを付けたのだと解釈しました。だからレベッカのキューピッドにも、ありがとう。お別れをしなくては。そしてレベッカ……ありがとう。貴女がどんなに偉大だったかは身をもって理解しています。貴女がいなければ、マンダレイはこれ程まで華やかに語り継がれることはなかったでしょう。マキシムを支えてくれてありがとう。これからは私が支えます。私がミセス・ド・ウィンターになります。……そんな想いでした。ダンヴァース夫人の脅威は失われ、レベッカの影も断ち切った。過去に生きる者に別れを告げ、私はマキシムと生きる。今を生きる。この辺りから台本のichの台詞に「……。」という表記がなくなります。表立って口にできない想いを「……。」のなかでどのように表現するかというichの癖がこの辺りでなくなります。ただ気をつけて。"自分でも気付いていないこと"に。原作を読んでいて一番気になったのは、ichはレベッカに対して本当はどのような感情を抱いていたのだろうということ。好奇心が強く妄想癖のあるichは、自分でも気付かないうちに闇を覗き込みたくなるんじゃないかと思ったのです。原作でichがマキシムに「なんだか急にもっと歳が上で、ずるそうな感じがした」と言われるくだりがあります。そこでichは《レベッカと完全に一体化していた》ことに気付いた……と書かれているのです。
 
様々な人が語るレベッカ像。誰が言う、どのレベッカが本当のレベッカなのかわからない中で、一番の答えは、実際会ったことも見たことすらもないichが持っているのではと思いました。このストーリーの性質上、マキシムの語るレベッカですらどこまで本当なのか、正直分からないところがあります。ichの純粋さと正反対のレベッカ。ichから本当のレベッカが滲み出てくるような、いつの間にか憑依されていたかのような。なのでこの表裏一体を、ichを演じながらレベッカを演じているような感覚で芝居できたらなと思い、実際そうしていたと思います。芝居しながら、たまにichではない感覚に陥る時があって……。(特に書斎のシーン)あぁ、これがレベッカの感覚か……と。状況を冷静すぎる程客観的に見ているのが怖くなる時が多々ありました。折角なので、げきぴあさんのインタビューを載せておきます↓http://community.pia.jp/stage_pia/2018/11/REBECCA2018-03.html稽古が始まってすぐのインタビューだったのですが、私のなかで役作りの方向性が固まっていて、レベッカ表裏一体案もお話していますので是非。レベッカを舞台上に幽霊のように常に存在させようと思ったのも表裏一体を目指そうと思ってからで、レベッカの姿が、ダンヴァース夫人の歌う ♪レベッカⅠで見えるんです。あの歌は実際の時間にすると3秒程だと演出の山田さんに言われていて、ichはダンヴァースを見るだけで何もしてはいけないという決まりがありました。これは私の解釈で、見ているものが違って良いのではと思ったのです。ベッドに横になると不自然なほど絵になるその姿。ダニーに髪をといてもらいながらアクセサリーを選んで鏡越しに自分の姿を確認し、写真立てにいる自分の愛しい夫に向かって「マキシムは喜んでくれるかしら」などと言って、誰もがため息をつくような笑顔を零す……。ここで生活を送る様々なレベッカが残像のように見え、空間を埋め尽くし、最後は全てのレベッカがダンヴァース夫人と重なるんです。(照明もちょうど最後に集まってひとつになっていました。)2幕あたまの♪あれもこれも の歌詞にある「ここにいたレベッカ 覚えてるレベッカ」も同じような現象が起き、♪レベッカⅢ で全てのレベッカがダンヴァースの合図と共に悪戯に総攻撃を仕掛けてくるイメージ!思い出しても怖い‼︎ichの妄想か、本当に幽霊として姿を残しているのかは……分かりませんが、空間を制圧しているのは常にダンヴァース=レベッカであるという認識でした。そこまで具体的にはっきり見えるレベッカ。ヒントは、ダフネ・デュ・モーリエの書いた短編小説『人形』にありました。この短編小説集にはマンダレイの"幸せの谷"も"幸福の谷"として出てきたり、設定は違えど『人形』のなかにはレベッカという人物が出てきて、本作のレベッカとの共通点が非常に多いのです。あの浅黒い真剣な顔、聖人を思わせる狂信的な大きな目、象牙のような尖った白い歯の潜む小さな口、そして黒く輝き、荒れ狂う、手に負えない髪の光輪ーそう、あれ以上、美しい人はいまだかつていなかった。誰がきみの心を見抜くだろう?誰がきみの考えを見抜くだろうか?輝きはするが、自らを燃やすことのない火花、他の炎を煽る炎ーレベッカ(人形 務台夏子訳)そして私が全てに納得したとても興味深い描写が、レベッカの語りのなかにありました。強く愛するがゆえに、その人を苦しめることに歓びをーー説明のつかない歓びを感じるってことはある?つまり、相手を嫉妬させて苦しめ、同時に自分も苦しみたいってことだけど。歓びと苦痛、ちょうど実験で作るような、歓びと苦痛の均等なミックス。それはめずらしい感情?「愛してるって言いましょうか?」彼女はささやいた。「ねぇ?」(中略)それは破壊ーそれは狂気ーそれは死のようだった。……これはきっと、レベッカがマキシムにしたことそのものでしょう。この《人形》に出てきたレベッカが限りなく今作のレベッカに近いとするならば、彼女はマキシムを愛していたのです、とても。その愛の形は他人には到底理解できるものではなかったかもしれませんが、これが彼女の愛し方だったのです。裏を返せばファベルや他の愛人のことをどう思っていたのかも分かります。これはあくまで私の見解です。真相はレベッカにしか分かりません。レベッカの愛し方を知った後ではichの愛の純粋さが際立つかもしれませんが、ichの愛はレベッカとは真逆に残酷だと私は思います。全てマキシムの為に。この人の為だったら何でもできる。共犯者になることも厭わない。ようやく彼が心を開いてくれた。私を信用してくれた。これから本当の意味で一緒に生きていく決心をしてくれた。罪を背負いながら。でもそれは私しか知らない、この世で2人だけの秘密。ichはマキシムを支えるという感覚も強いのですが、私はどちらかというと、常に隣にいて、共に罪を背負い、共に悩む権利を与えられた人。ichの感じる"対等"とはそういうことだと理解し演じていました。そして、エピローグで手を繋ぎながら支え合う2人が決して綺麗事に見えない為に、マンダレイが燃え尽きた後の2人の生活を感じさせることができたらと思いましたが、ここでも結局マキシムは囚われているのです。永遠を手にしたレベッカと、一生秘密を共有するichに。"共依存" "コディペンデンシー"が中心にあることでバランスを保っている。これが冒頭で述べた、"気付かない怖さ"。勿論ラブストーリーとして観ていただいた方はそれで良いのです。ただ原作を読んだ時の忍び寄ってくる仄暗い絶望感にはこのようなテーマを抱えながら芝居しても良いのではと、メインテーマの側面を演じているという意識でした。"一体化"でさらに踏み込むとすれば、私は初めて原作を読んだ時に、本好きのミステリー脳からかもしれませんが、ichの名前が"レベッカ"だったら面白いなと思ったのでした。だからマキシムも、誰もが"わたし"の名前を呼ばない、呼べない……なんて展開だったら面白いのに、と。もし『レベッカ』が現代の小説としてリメイクされたら、昨今の小説にありがちな大どんでん返しのラストが用意されそうだなと。なので私の演じるichを観てくださった方が、覚醒していくichを観て、何か怖い……レベッカみたい……と思ってくださったら、実はとても嬉しいです。正統派ヒロインと見せかけて実は……という変化球でいってみました。原作ファンとしては、ヒッチコックの映画やミュージカルのラブストーリー要素を大切にしつつも、裏を返せば……実は……という憶測から、新たな物語への可能性が広がれば良いなと思う役作りを目指しました。作品の力なのか、想いの強さに当てられまして……公演中はおろか、千穐楽から暫く経ってもぐったりしていました。このブログを書いたことで想いが昇華されて、私のなかのichとレベッカが静まってくれれば良いのですが……。いつ頃からか、見方によって誰もがレベッカになる可能性を秘めていると思うようになりました。ichを通して私自身のなかにレベッカを見つけてしまった時から、悪夢が止みません。やはりまだ暫くは、この世界から抜け出せそうにありませんね……。

 



2019/03/08 (17日前)

3月9日3:09〜放送(金曜深夜)の、

日テレ《東京暇人》ラインナップは⁈








①『PRINCE OF LEGEND』特集‼︎


スタジオには
THE RAMPAGE from EXILE TRIBEから、
川村壱馬さん
吉野北人さん
藤原樹さん
長谷川慎さん
……がゲストに登場‼︎







②『九月の恋と出会うまで』


大ヒット上映中!

高橋一生さん&川口春奈さんが初日舞台挨拶!






③ミュージカル『アニー』



スタジオにルースター役・青柳塁斗さん登場‼︎

塚地さんが"塁トレ"に挑戦‼︎‼︎








④みんなのミュシャ


今回はミュシャから影響を受けた60年代・70年代のロックレコードを、山田五郎教授がご紹介!






お楽しみに╰(*´︶`*)╯♡



2019/03/07 (18日前)

日テレ【東京暇人】‼︎


3月1日(金) 深夜25:59〜放送☆






今夜のラインナップは、


①『九月の恋と出会うまで』

本日、全国公開‼︎
W主演の高橋一生さん&川口春奈さんのSPインタビュー!






②『PRINCE OF LEGEND』

3月21日公開‼︎
今夜は総勢14人の王子をご紹介します!






③『パラレルワールド・ラブストーリー』

玉森裕太さん主演!
最新情報をお届け‼︎




④『みんなのミュシャ ミュシャからマンガへ』

7月13日〜Bunkamura ザ・ミュージアムで開催!
今夜は五郎教授が徹底解説‼︎






⑤氷艶hyoen2019ー月光かりの如くー

制作発表の模様、そして2017年公演の貴重な映像も‼︎
この夏、超期待の総合芸術をいち早くお届け!





お楽しみに♪( ´θ`)ノ


2019/03/01 (24日前)



2月15日(金)26:59〜放送の、
今夜の東京暇人は⁈






①『九月の恋と出会うまで』総力特集‼︎




3月1日全国公開‼︎

高橋一生さん×川口春奈さんのW主演のラブストーリー。

天野さんがお二人にインタビュー!
撮影の裏話や、作品の魅力に迫ります。




ゲストにはandropの内澤崇仁さんが登場!


主題歌 ♪Koi をスタジオで披露してくださいました!








②チームラボ 森と湖の光の祭



チームラボ特集!

絶賛開催中の"森と湖の光の祭"応援企画☆








チームラボの新社屋に、あや&むが が潜入!


猪子代表の独占インタビューに成功しました‼︎






今夜もお楽しみに٩(๑❛ᴗ❛๑)۶


2019/02/15 (38日前)

PS4・PS Vita『キャサリン・フルボディ』

いよいよ明日!!  発売です‼︎‼︎.。.:*☆





第3のキャサリン、リン役で出演♫


バレンタインデーに4角関係の修羅場を極めてください♡


詳しい情報はオフィシャルサイトをチェック↓






2019/02/13 (40日前)



今夜の日テレ《東京暇人》は26:34〜放送!


日本テレビの新スタジオ、番町スタジオからお届けする初回のラインナップは……⁈⁈









①劇場版『シティーハンター 新宿プライベートアイズ』特集‼︎



本日公開!

レジェンド声優・神谷明さん&ゲスト声優・飯豊まりえさんのSPインタビューをお届け!

完成披露の模様をたっぷりご紹介!





②『九月の恋と出会うまで』



完成披露の模様をお届け!






③十二人の死にたい子どもたち



堤幸彦監督が再びスタジオに登場!


撮影秘話を語ってくださいます!







④ミュージカル『アニー』



ゲストに早見優さん&服部杏奈さん!


アニーのオーディション秘話と、その魅力とは⁈







⑤チームラボ 森と湖の光の祭

松田るかちゃんとチームラボ・工藤さんが、
メッツアビレッジで食レポに挑戦!



そして、平野&塚地コンビでチームラボ新社屋訪問‼︎





猪子代表にインタビューしてきちゃいました‼︎


こちらは近日公開!






今夜もお見逃しなく╰(*´︶`*)╯♡



2019/02/08 (45日前)

今週の日テレ【東京暇人】は、

2月2日(土) 午前2:39(金曜深夜)〜放送☆彡






今週の映画とイベントのラインナップは……⁈









①『十二人の死にたい子どもたち』




大ヒット上映中‼︎

吉川愛さん&渕野右登さん&竹内愛紗さんがスタジオに再登場!

映画の謎を握る3人の魅力に迫ります。









②劇場版『シティーハンター〈新宿プライベートアイ〉』




2月8日公開‼︎

映画に登場する気になるキャラクターとは⁈






③『九月の恋と出会うまで』




高橋一生さん×川口春奈さんインタビュー公開!







④ミュージカル『アニー』



国民的ミュージカル『アニー』から、早見優さんがスタジオゲストに!
80年代アイドルの素顔とは⁈


元アニーの服部杏奈さんもお迎えして、アニーの魅力に迫ります!










⑤長良グループ歌の祭典

名司会者・西寄ひがしさんが語る、氷川きよしさん秘話!




今週もお見逃しなく‼︎★彡


2019/02/01 (52日前)

◇スマートフォン用ゲーム◇
「繁体字版モンスターストライク」

※台湾・香港・マカオにて配信中。




◇CV担当キャラクター名◇
劉邦(りゅうほう)

※日本版でなく、繁体字版3カ国のみ限定キャラクター。



◇公式サイトURL◇
https://xfl.ag/2sIax7O


サンプルボイスはこちらから↓



◇サイン色紙プレゼント情報◇
公式Facebook告知をシェアし、特設サイトより応募すれば、
5名様に抽選で劉邦が墨絵で表現された平野綾サイン付きデザイン色紙をプレゼント!


詳しくは特設サイトをご覧ください。




2019/01/28 (56日前)

新作ミュージカル『ロカビリー☆ジャック』出演決定‼︎‼︎





作・作詞・楽曲プロデュース:森雪之丞

演出:岸谷五朗

主演:屋良朝幸

テーマ音楽にはミュージカル初参加の斉藤和義!


新作ミュージカル『ロカビリー☆ジャック』が、

本年12月シアタークリエにて上演決定!




出演は、


屋良朝幸

海宝直人

昆夏美


平野綾

吉野圭吾



お楽しみに☆彡






2019/01/25 (59日前)

日テレ《東京暇人》☆彡

次回の放送は、1月26日(土)1:59〜!(金曜深夜)






注目のラインナップは……、




①『十二人の死にたい子どもたち』



スタジオには、

吉川愛さん
渕野右登さん
竹内愛紗さん

…が登場!

映画の鍵を握る3人の魅力に迫ります!







②『アルキメデスの大戦』

山崎貴監督最新作!
菅田将暉さん主演!

最新予告映像を公開‼︎




③『未来のミライ』

祝アカデミー賞ノミネート‼︎
Blu-ray&DVD 特典映像特集!





④舞台『暗くなるまで待って』




塚地さんが稽古場独占取材!

加藤和樹さん
凰稀かなめさん
猪塚健太さん
高橋光臣さん
松田悟志さん

…に突撃インタビュー!





塚地さんがさし入れに持っていったのはなんと!

"あのニオイ"を抽出した香水‼︎‼︎






⑤ジャネット・ジャクソン LIVE情報



お見逃しなく♪( ´θ`)ノ



2019/01/23 (62日前)

明けましておめでとうございます!

2019年も宜しくお願い致します。



ミュージカル『レベッカ』

2019/01/06 (78日前)

年明け元旦深夜1:59〜は、
日テレ《東京暇人》
お正月・日テレ映画SPがOA!!




MC4人が元日からゆる〜くお届け♨︎

来年の日テレムービーが一気に分かっちゃう!

必見です☆彡







2018/12/31 (84日前)