皆様、こんばんは

2026/07/18 (10日前)
☀️皆様、おはようございます!☀️
今回ブログを担当させていただきます、Bチームの王子役の東海成亮(とうかい まさあき)です!

このごろ暑くなって参りまして、本格的に夏に入ってしまいました、、、
僕は冬が大好きです!!
しかし!その暑さをも超える熱量で毎日稽古を頑張っております!

本日は、ついに稽古場仕込み‼️
実際に稽古場で、劇場のセットを組み、段差や階段など、本番と同じ感覚で稽古をすることができます!
本番の足音が迫ってまいりました!
2026/07/11 (17日前)
はじめまして!「いつだって今だもん ~きのうとあしたのラブストーリー~」マリ役の近藤万尋です!


今日は「いつだって今だもん」をいろどる音楽をメインにお話していこうと思います
2026/07/04 (24日前)
おはようございます!

皆さまいかがお過ごしでしょうか。

6月が終わろうとしてますがまだ梅雨は明けそうにないですね~

雨音は好きですが台風もきていますので気をつけたいものです☔
2026/06/28 (31日前)
おはようございます、こんにちは、こんばんは!!


6月19日本日のブログ担当の、玉置祐也です。「いつだって今だもん」では、道化役で参加しております。

今回の子供ステージは2011年「宝島」以来の出演となりまして、わくわくドキドキですが、おかげさまで楽しく稽古させて頂いております。

それもこれも今回のメンバーのおかげです。

とっても優しくてワイワイしてて楽しいです。

メンバーも全キャスト8人の少人数なのも理由かもしれません。

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そんな素敵メンバーで、18日(木)20時からYouTube LIVEを初開催致しました!!

ご視聴ありがとうございました!!

出演者の古賀ありささんが仕切ってくださって、他のメンバーはソワソワソワソワと始まったLIVEでした。

メンバーのそれぞれの素をお届けできればと思うのですが、いかがだったでしょうか。僕自身もメンバーの新たな一面を知る事ができたり、リスナーの方から届く質問に新たな自分と出会えたりで、あっという間の30分でした。

この座組の雰囲気を味わって頂いて、より芝居を楽しんで頂ければ嬉しいです。


面白い企画などありましたら、ぜひご提案をお待ちしております!笑
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という訳で、来週の25日(木)も20時から、第2回YouTube LIVEを開催致します!!!次回は、山本琴美さんも参加!

より楽しい LIVEをお届けできればと思います。

お楽しみに!!

チェキラ!!!

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↑↑↑

左は演出家の林紗由香さん、

手前はプロンプターしてくれてます新会員の福島みゆきさん、

奥に研究生1年目の斎藤裕衣さん。

感謝感謝。

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↑↑↑

研究生2年目の原直矢くん。

タッタカタッタカ。


玉置祐也(たまきゆうや)
2026/06/20 (38日前)
初めまして!本公演に初めて関わらせていただきます、山岸佳祐(やまぎしけいすけ)です!

今回は僕がブログを書かせていただきます


今回の作品は、谷川俊太郎さんが40年前に演劇集団円に書き下ろしてくださった作品です
2026/06/13 (45日前)
演劇集団円 2026年最初の作品は・・・

毎年恒例・おとなもこどもも
大迫力のさじき席で楽しめる!!
円・こどもステージです
2026/06/01 (57日前)
投稿日の今日、まさか台風が接近するとは想像もしていませんでした。

座組の若手でつむいできた「風コラム」も、

今回でいよいよ最終回です。

最後は、俳優・演出家の芥川比呂志についてお話しします。



小説家・芥川龍之介の長男として生まれた芥川比呂志は、

舞台を中心に数々の名演を残しました。

中でも、昭和30年に上演された『ハムレット』の主演では、

「貴公子ハムレット」と称されるほど高い評価を受けます。


観客はなぜ、これほどまでに彼に魅了されたのでしょうか。

それは、知性と品格を感じさせる演技に、

大きな魅力を感じたからではないでしょうか。


文芸評論家の丸谷才一氏は、彼のハムレットについて次のように語っています。


“芥川比呂志のハムレットが段違いにいいのは、

本を持ってくるのがさまになるたった一人のハムレットだった。”


“芥川比呂志が本を持って出てくると、

何かラテン語の本を持っているということがはっきりわかるんですよ。

他の役者は何か日本語の本を読んでいるような。

そういう感じがするんですね。”



俳優としての活躍に加え、エッセイも出版されています。

きっと、文章の端々からにじみ出る品性とユーモアに、心惹かれるはずです。


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演劇集団円 ◤ 五十周年企画 ◢

創立者、芥川比呂志の情熱の日々を描く


『 風のやむとき 』

作・演出:内藤裕子


日程:2025年9/27(土)→10/5(日)

劇場:吉祥寺シアター

時間:約2時間(休憩なし)


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☎︎ 0422-29-8135

オンライン予約:(http://en21.co.jp/)

●チケットぴあ (http://pia.jp/t/)

●イープラス (http://eplus.jp/)

●武蔵野文化生涯学習事業団

(http://yyk1.ka-ruku.com/musashino-s/)


⬇️詳細HP

(http://en3987.wixsite.com/kazenoyamutoki)
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2025/09/05 (326日前)
第五回 爆風コラム

___『夜叉ヶ池』著者・泉鏡花について___


はじめまして!

演劇集団円48期新会員の小林莉沙です。

今日が初コラム、、どきどきしております
2025/09/02 (329日前)
第四回 萩風コラム



━━夜叉ヶ池について━━



コラム企画、早くも後半戦です。

前回の梅田雪那からバトンを受け取りまして、

第四回は星愛奈が担当します。

拙い文章ではありますが、どうぞよろしくお願いいたします。



今回の公演「風のやむとき」では、劇中劇があります。

第四回のコラムは、

「風のやむとき」の劇中劇で取り扱う『夜叉ヶ池』にフォーカスして書いていきます。




『夜叉ヶ池』は、泉鏡花が1913年(大正2年)に発表した戯曲です。泉鏡花40歳頃の作品です。



福井県と岐阜県の県境、標高約1100メートルの場所にある夜叉ヶ池。

そこに伝えられている龍神伝説から発想を得た作品だとされています。

架空のものではなく、夜叉ヶ池という池が実在し、伝説が残っているのです。

もし興味のある方は、戯曲ではなく夜叉ヶ池そのものについても調べてみてください。

鏡花が『夜叉ヶ池』という戯曲を書くほど魅了された何かがそこにはあるのでしょう。

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それでは、『夜叉ヶ池』の内容について触れていきます。



作品の舞台は、越前国大野郡鹿見村琴弾谷

(えちぜんのくにおおのぐんしかみむらことひきだに)

琴弾谷は鏡花が作った架空の地名です。

どこからか澄んだ音が聞こえてくるような、綺麗な名前だなと思います。

時代は、現代(戯曲が発表された1913年当時)の盛夏、村は日照り・干ばつに苦しんでいます。



【あらすじ】

京都大学の教授・山沢学円は、訪れた山奥の村で、美しい娘・百合と出逢う。彼女と共に暮らしていたのは、2年前から行方不明の学友・萩原晃であった。


その昔、村人たちは夜叉ヶ池の竜神とある約束を交わしていた。「日に三度の鐘をつくこと。さもなければ竜神は池を飛び出し、大水で村を池の底に沈めてしまう…。」その伝説を聞いた萩原は、百合と村の人々を守るために、鐘つきの老人からその役目を引き継いでいたのだ。


一方、夜叉ヶ池の主・白雪姫は、山向こう千蛇ヶ池の若君に恋をしていた。先祖代々の約束により池を離れられない白雪姫は、恋しい人に会いたい一心で鐘を壊そうとするが……。


そんな中、日照りが続いた村では、村人たちが百合を生贄に雨乞いをしようと企んでいた。




といったようなお話です。

あらすじには書けませんでしたが、

『夜叉ヶ池』には白雪の眷属としてたくさんの妖怪も登場します。

妖怪といってもただ不気味なだけではなく、どこかコミカルで軽快なやりとりを繰り広げるとても魅力的な妖怪たちです。

人間世界だけでなく、伝説や妖怪を登場させることによって、おとぎ話のようなファンタジックな世界観になっていて、より惹き込まれてしまいます。



簡単にあらすじを書きましたが、

なんと『夜叉ヶ池』は青空文庫に収録されているので、無料で全編読むことができます!

もし、このコラムを読んで興味を持った方はぜひ読んでみてください。

鏡花の独特な世界観や美しい言葉に触れてみてほしいです。

「風のやむとき」を観る前に『夜叉ヶ池』を読めば、劇中劇もより楽しめるのではないかと思います。




芥川比呂志さんが円で演出した作品は、

この『夜叉ヶ池』が最初で最後です。

このコラムを読んでいる方の中にも、当時の円の夜叉ヶ池を観た方がいるのでしょうか?

現実と非現実が入り混じる幻想的な世界観を、芥川比呂志さんはどう演出したのか。

私も生でこの目で観てみたかったです。



そして「風のやむとき」の夜叉ヶ池はどんな夜叉ヶ池になるのか。

『夜叉ヶ池』を読んだことがある方も、観たことがある方も、今回初めて知った方も、皆さんの心に深く刻まれる忘れられない夜叉ヶ池になるよう、全身全霊で取り組みます!



上手いまとめ方が思いつかず急ではありますが、今回のコラムはこの辺りで終わりにしようと思います。

最後まで読んでくださり本当にありがとうございました。

第四回の萩風コラムは星愛奈が担当しました。

次回のコラムもお楽しみに!
2025/08/29 (333日前)
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──瑞風コラム



と見て、えっ?と思った

西日本の方、いらっしゃいますかね。


かくいう私も、風の言葉を調べていて

この単語に辿りついたとき、無数に出てくる某寝台列車の写真をみてえっ?と思いました。
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皆様と違い、お恥ずかしながら

そんな電車があるんだ、と。素敵な電車でした。


そしてなぜこの題をつけたかと言うと、

列車の写真を潜り抜けて辿り着いた、

古典的な意味合いに感銘を受けたからです。



ずいーふう【瑞風】

読み方:ずいふう

能楽で、天性の力から出た風体。

生得のすぐれた芸風。世阿弥の用語。 


出典:weblio辞書  小学館デジタル大辞泉
https://www.weblio.jp/content/%E7%91%9E%E9%A2%A8



日本の演劇史に欠かせない能を大成した世阿弥が、

<至花道>という能楽論書で理想的に優れた芸を差

して使った言葉だそうです。


それに加え、件の列車に込められた"瑞風"(みずかぜ)

の意味、「吉兆をあらわすめでたい風」も合わせ、


「風のやむとき」が一人でも多くの方に、

面白かったと、良いお芝居だったと思って

貰えますように、めでたい風よ吹け!

と二つの願掛けの意を込めてつけさせてもらいました。


調べてみて新しいことを知れて良かったです。



さて、かなり話が逸れてますね。すみません。


コラムということでぽいかな、と思い色々書いて

みましたがやっとのことで本題に入っていきます。




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──「風のやむとき」稽古場について。



今回、若手のコラム連載に混ぜていただけることになり、さらに稽古場のことを書くということで緊張しながらも、私なりの感覚をお伝えできればと思います。


ご挨拶遅くなりました、46期演出部の梅田雪那と申します。星愛奈の同期です。今回は舞台監督助手です。

ブログを見返していただくと時折登場してはいるものの、こうして書かせていただくのは初めてです。

頑張ります。


まず、この座組の稽古というのは、他より緊張します。

決して悪い意味じゃありませんし、もちろん他の現場は緊張しない、ということでもありません。

ただ今回の場合、懸ける【想い】が違うと思うのです。


演劇集団円創立五十周年企画であること。

創立者の芥川比呂志さんのお話であること。

実在した・している人物を演じる、ということ。

過去に芥川さんが実際に作った舞台をもう一度

呼び起こすこと。

これからを担う劇団の研究生と共に芝居を作ること。


そして何より、

並々ならぬ覚悟と情熱を懸けて

この本を書き上げ、より良いものをと突き詰め続ける

内藤さんの作・演出。

役者はもちろん演出部も皆、内藤さんの覚悟と熱量に食らいつく、その姿勢こそがこの稽古場の緊張感を生み出していると思います。


緊張感のある空気と、険悪な雰囲気は別物です。



稽古前には、演出部と役者が小道具の確認、役者同士で台詞合わせをしている様子が見られ、稽古終わりには演出家と雑談を交えながら芝居の話をし、その傍らでは演出部が若手と明日に向けて道具の作業や打合せ。

中には残って自主稽古をしている姿もあります。


気を引き締めつつ、時には談笑し、先輩後輩交え座組で協力しあいながら作っていく。

それこそが、演劇集団円特に内藤さんの座組の醍醐味だと思います。


普通のことだ、と思うかもしれませんが、

その普通が意外と難しいのです。きっと。


稽古場作りも演出家の仕事。

とよく教えていただきます。


しがない演出家志望として、研究生の頃から内藤さんの座組のような稽古場作りがしたい、やる時はやる、緩むときは緩む、そういうメリハリのついた空間の芝居づくりをするにはどうしたら良いのか、研究しております。


道はまだ長いですが、今回もまた沢山のものを盗めればと思ってます。


このコラムを読んだ内藤さんから何て言われるか。

どんな反応が来るか、怯えながら明日を迎えたいと思います。


冗談です。怯えるどころか、こうして身近に意見を貰える環境があることに、内藤さんが先輩としていらっしゃることに感謝して。そんな劇団を作ってくださった芥川さんへ想いを馳せながら明日もより良い作品を作るため、尽力して参ります。


想像以上に長くなりました。

最後までお付き合い頂きありがとうございました。

劇場でお待ちしております。


梅田

2025/08/26 (336日前)
第二回 薫風コラム


──芥川比呂志さんのご兄弟について──


薫風コラムの担当をする山本琴美です
2025/08/22 (340日前)
 第一回そよ風コラム

──今作品の時代背景について──



昭和50年 

西暦で言うと1975年ですね。

昭和改元になりちょうど50年。

太平洋戦争が終結してちょうど30年。

節目の年とも言えます。


新しい技術に暮らしが変化し始め、

20年に及ぶ戦いにまた一つ終わりを迎え、

念願の初優勝に人々が歓喜し、

女性の社会的立場がこの年から転換期となる。


晴れやかな話題が数多く起こる一方、

2年前のオイルショックからまだ日本は立ち直れず

失業者はこの年100万人を越え、

戦後最悪と言われた不況でもありました。

主な出来事を月ごとに振り返ってみると…


【3/10東海道・山陽新幹線が全線開通】

岡山駅から博多駅まで延伸開業し、全線が開業

東京~博多までの行き来が7時間になった。

(現在は約5時間に短縮)



【4/30 ベトナム戦争終結】

20年に及ぶ戦争が南ベトナムのサイゴン

政府降伏により終結した。



【5/7 エリザベス英女王夫妻来日】

戦後初めての英国王室の来日として話題となり

イギリス元首は史上初でもあった。



【5/16 日本女子登山隊、エベレスト登頂】

世界ではじめて女性初登頂を成し遂げ

日本の社会に大きな影響を当時与えた。



【6月~7月 国際婦人年世界会議】

国連が策定した国際婦人会議が開催。

女性の地位と権利の向上を訴える会議を

世界で初めてメキシコシティで開催された。



【7/20 沖縄国際海洋博覧会】

沖縄返還、沖縄県の日本本土復帰記念事業として沖縄県国頭郡本部町で約6ヶ月間開催された



【10/20 広島カープ初優勝パレード】

球団創設26年目にして念願の初優勝



【11/26 国労・動労の72時間スト】

国鉄の労働組合によるストライキが実施され

交通機関に大きな影響を与え国鉄は全国でマヒ




鉄道が数日間人為的に止められる?!

今でいうJRの山手線、総武線が使えず

都心へ向かう手段はバスか地下鉄のみ!

当時は多くの企業が欠勤を公休扱いに!


運転再開時には当時の上野駅に5.000人ほど

押しかけ大混乱し大幅に遅れ予定の3時間後

に何とか発車できたそう… まだ週休2日制が

普及しておらず土曜の朝から電車にスーツ姿の

人々が走り込む様に詰めかけ混乱が暫く続いた

という今では考えられない状況が続いたそう。






交通手段が大きく進化することによって

行動範囲が広がり楽しみが増えたはず。


世界各国の女性が一同に集まり社会的地位や

権利について意見を交わし合う機会によって、

視野が広がりより多くの選択肢が増えたのかな。


戦争がまた一つ終わりその同じ年に 

海-その望ましい未来 

のテーマで自然と平和を願う偶然。




昭和50年は時代の変化の真っ最中。

強烈な怒りと不安と未来への希望と暗闇とが

入り乱れ、激しいエネルギーで充満し不安に

飲まれながらも負けてたまるかという熱気が

感じられますね。まだまだ映画や音楽を通しても

当時の空気感を味わえるかもしれません。



時代背景も含めて『風のやむとき』

どんな作品になるのかぜひ楽しみに!

次回はまた別のテーマでお届け致します
2025/08/19 (343日前)
みなさん、こんにちは!

梅雨明けが発表されましたね!
いよいよ夏本番な暑さになってきそうです☀️

さて、【キャストインタビュー】も今回で最終回!

この人の穏やかスマイルを見るとつられて自然と笑顔になってしまいます!

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帽子屋役  青山伊津美 (あおやま いづみ)さんです!

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Q:稽古が始まった今のお気持ちはいかがですか?

不安でドキドキを楽しくてワクワクにしたいです。

Q:「〈不思議の国のアリス〉の帽子屋さんのお茶の会」に◯回目の参加になりますがいかがですか?

初めての参加で、今は森の中で迷子です。
でも、きっと愉快で素敵なお茶の会に出会える気がします。

Q:あなたにとって「こどもステージ」とは?

こどもにこそ本物のお芝居を。
そんな理想を感じます。こどもたちの心
の豊かさを作る一助になれたら嬉しいです。

Q:お客様にひとこと!

お茶の会は、会話を楽しむところです。
愉快な森の住民たちとお茶の会をお楽しみ
ください。


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青山さん、ありがとうございましたー!!

帽子屋さんは、なんと台本3ページに及ぶ長台詞があるんです
2025/07/18 (375日前)
みなさん、こんにちは!

最近は雨続きですねぇ☂️
稽古場にも雨音が響いております。

さてさて、【キャストインタビュー】第9弾!

このキャストインタビューも終盤に差し掛かってまいりましたね
2025/07/16 (377日前)