千と千尋の神隠し

タイトル
千と千尋の神隠し
よみ
せんとちひろのかみかくし
メディア
映画
放映日
2001年7月20日
原作
宮崎駿
監督
宮崎駿
脚本
宮崎駿
制作
スタジオジブリ
スタッフ
製作総指揮:徳間康快
製作:松下武義・氏家齊一郎・成田 豊・星野康二・植村伴次郎・相原宏徳
原作・脚本:宮崎 駿
音楽:久石 譲(サントラ盤:徳間ジャパンコミュニケーションズ )
プロデューサー:鈴木敏夫
制作:スタジオジブリ
作画監督:安藤雅司・高坂希太郎・賀川 愛
美術監督:武重洋二
色彩設計:保田道世
映像演出:奥井 敦
デジタル作画:片塰満則
録音演出:林 和弘
整音:井上秀司
製作担当:奥田誠治・福山亮一
宣伝:市川 南(東宝)
配給:東宝

キャスト

レビュー

総合評価
比較
千と千尋の神隠しのレビュー
作画 ストーリー 音楽
総合 8 9 9
最高 9 10 9
最低 4 2 5
平均 7.3 7.4 7.9
4.5/5 21pt
レビュー数:7

作画:8ストーリー:9音楽:9 せん - 2009/06/14

私もジブリは大好きです。
独特な世界観などで、他のアニメでは見られないものです。やっぱり駿監督の腕じゃないのかな?

ストーリーだって素敵だと思います!
普通あんなの思い付かないですよね!!
確かにストーリーがよく分からないと言う人は多いですが、それぞれ意味のあるものだと思います。

千と千尋では、弱々しかった千尋があそこまでたくましく成長していく過程はおもしろいと思いし、いじめて来る人もいれば、優しく接してくれる人もいる・・・そんな人のためにめげずに頑張る気持ちが大切なんだ、というふうに私は解釈しています。

感じ方、捉え方なんて人それぞれですよね。何かを感じ取れればそれだけでいいんじゃないですかね?
アニメとかってそういうものだと思います!!

作画:9ストーリー:9音楽:9 かい - 2009/02/11

とてもいい作品だと思います。

私は大好きです。

作画:6ストーリー:6音楽:6 弯 - 2008/02/28

ジブリ作品は、僕の勝手な思い込みかも知れませんが、年々質が落ちているような気がします。ネタ切れという感じです。ちなみに、僕のお気に入りは、ラピュタと紅の豚です。

作画:8ストーリー:10音楽:8 あ - 2008/02/27

話題性だけで10年以上たっても人気があるのはおかしいだろ

何言ってんだか

作画:8ストーリー:9音楽:9 いつも何度でも - 2007/05/23

最近DVDで見てやっぱいい作品だなぁって思いました。
ジブリの作品はよくわからないって結構耳にしますが、わからないところがいいんだと思います。どこか切なく、だけどどこか暖かい感じがいいのであって、ストーリーの内容をとやかく言うことや、答えを求めることは必要ないんだと思います。多分答えを見つけてしまったら、面白くも何ともなくなってしまうんではないんでしょうか。というわけでこの作品は言葉ではいい表せれないくらい、本当によかったと思います。

キャラクター人気投票

  1. リン (29票)
  2. ハク (24票)
  3. 萩野千尋 (10票)
  4. カオナシ (7票)
  5. 釜爺 (2票)
  6. 荻野明夫 (2票)
  7. (2票)
  8. 荻野悠子 (1票)
  9. 青蛙 (1票)
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