みなさんこんばんにゃ
ブログでは久しぶりです

今日12月3日は(o^o^o)安倍ようこの
お誕生日です
ツイッターの仕様がだいぶ変わっていて
でも、ツイッターで、風船を飛ばしたくて
いろいろ
設定をいじっていたら
間違ったボタンを押しちゃったみたいで
突然ロックがかかってしまいました!!
m(__)mドジで心配かけてすみません。
毎年の
お誕生日更新を楽しみにしていたフォロワーのみなさんごめんなさい。
ロック解除できるまで、お待ちくださいね~
今年は、世界的に、コロナ流行により毎年参加してた
コミケが中止になったり、自粛など
いろんなことがありましたが
「ラジオ番組表2020秋号」で、好きなDJランキングコミュニティ部門2位
に選んでいただき
安倍ようこの写真や、「カマアニNEXT」の収録風景など取材してくださって

雑誌が、全国の本屋さんに並べられて
(o^o^o)とてもうれしいこともありました。
ありがとうございました
ずっと、ツイッターや、ブログ、ラジオ、声優、歌手などで
m(__)m応援してくれているみなさん本当にありがとうございます
これからも
どうぞよろしくお願いしますにゃ
コメント大歓迎
(^O^)/お返事しますね
安倍ようこ&
みゃあさん
さてさて。今日も、ちょっと早起きして。朝イチから頑張ってきましたー! この前おろしたばっかりの、新しい靴を履いてたのだけど。前は痛くならずに快適だったからと、移動がめちゃめちゃ多い今日も履いてみてたんだけど。もしかしたら、ちょっとサイズが小さかったかもしれない・・・。このサイズしかなくて、どうしても欲しい靴だったからいいんだけれど。長時間の移動には向いてないのかもしれないな、なんて思いつつ。でもあまりにかわいくてお気に入りなので、るんるんで。歩いてたの続きをみる
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うどんが大好きな娘です!!私も大好き!!そして本日YouTubeがアップされまーす!!こちらは同じ麺でもラーメンです!!金田朋子YouTubeチャンネル ↓https://www.youtube.com/channel/UChaiWWZAmj1k7ymeoLcfLbwよかったら見てみてくださーい( ^ω^ )とことで!ぽぽちゃんのブログ↓http続きをみる
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皆さーん!ラッフラフー!!ということで、ついに待ちに待った400回記念放送がやってきました☆そして念願叶いまして、はるちゃんのココハルと合同で1時間二人でお喋りさせてもらってます!あ、先に言っておくと、1時間越えてます。苦笑私達2人だけで喋るのがなんせ久しぶりなもので、ついついついつい喋りすぎました。笑涙ぜひお時間が許す限り、お聴きくださいませ。本当に、ここまで来られたのはリスナーの皆さまのおかげです。ありがとうございます。皆さま的に食べたい一品と共に、マジ寿なhappyタイムをお過ごしくださいませ♪私はイギリスと言ったら、これ!というものをいただきながらお喋りさせてもらいました(^^)ぜひ本日21:00から、楽しいひと時をお過ごしくださいませ!http://laugh-続きをみる
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あまりに寒くて誰もいない回転寿司に入ってアサリ汁飲んできました↑なんちゅうお客さん(^◇^;)帰りはホカ続きをみる
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さ、、、、寒くて肩に変な力入って髪もヨレヨレだー↑寒くて気力そがれてるそれよりっく、く、首の筋肉つってるのあーいたーいヽ(´o`;今朝も ち続きをみる
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共依存は
「依存症のパートナーだから共依存と呼ばれる」わけではありません。
ざっくり言うと
誰か(パートナーや家族)と
価値観や感覚が重なり過ぎていて
他人軸になっている状態
以前のブログで
共依存とは「いい人でいたい病」である
と書きました。
誰にとってのいい人か…?
社会でも家庭でも、
何か関わりが生まれた時には
相手との関係性において、
自分の立場・肩書きが生まれますよね。
例:夫、妻、父、母、息子、娘、上司、部下etc…
それぞれの立場・肩書きにおける、
良い〇〇
をやろうとするのです。
依存症のパートナーの場合だったら
「良い妻」とか「良い彼女」
それが他人軸。
自分の気持ちや、
本当はどうしたいかは置き去りの状態…
で、なんかよくわからんけど
生きづらかったり苦しかったり
望まない現実を引き寄せたり
人間関係に問題が生じたりする。
元を辿っていけば
この良い〇〇には
良い娘、良い息子でありたい
という
根底の価値観があります。
幼少期の家庭環境により
①繋がりが希薄
②過干渉
で育った結果
「私は愛されていない」
「愛されたい」
という強い思いから
親の価値観を自分の中にガッツリ取り込んでいるのです。
そうすれば愛してもらえると思ったから
子どもの頃に、親の価値観のもとで育つのは普通です。
その後、
成長して反抗期を迎え、
「親と自分は違うんだ」
「違ってもいいんだ」
「大好きだけど違うんだ」
ということを認め、
健全な依存関係(相互依存)に以降する必要があります。
ですが、
成長の過程で
例えば反抗期が無かったなど
親の価値観を自分の中から追い出すことなく
親と共依存関係になっている場合、
親元から離れたりすると
この細い弱い自分では生きていけないような気がする不安から
代わりを埋めてくれる相手
(パートナーや依存対象)を探してきて
依存関係を築きます![]()
![]()
![]()
でも、
根本には親の価値観が色濃く残っているので
相手との相違が生まれてすごくダメな気がしたり
(価値観が一緒であることが愛だと思っている)
お金の使い方など
自分自身の好きなことを選ぼうとした時に罪悪感が生まれたりするのです…
と、ここで
現場の最寄り駅に到着したので
続きはまた次回以降…
次回は共依存についてその2と
『反抗期が激しかったのに、
何故私は共依存になったのか』
を書きたい気持ちなう![]()
(気が変わったらごめん![]()
)
今回のブログ、
あまりにもまとまらなかったので
大幅な加筆修正するかも![]()
![]()
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ごちゃの輸液の日。でもごちゃ体調がすごく良くなくて。5時間も頑張れるかな(T . T)輸液のあとお薬を点滴で入れてもらうことになりました。病院にいる間なにがごちゃの身体に起きてるのか検査していただくことに。なんで代わってあげられな続きをみる
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